2012-05-07 サクラの花満開の別所温泉で見かけた景色 その4 安楽寺 旅行とダム 常楽寺お詣りのあと、満開のサクラ並木を戻って、安楽寺(曹洞宗崇福山安楽寺)へ。安楽寺は天長年間(824~834)に開かれたと伝えられる禅寺。国宝八角三重塔がある。安楽寺境内の入口「黒門」撮影2012年4月28日画像クリックで原寸 ↓ 山門は長い階段の上 ↓ 山門から見た安楽寺本堂 ↓ 山門を入って眺めた、正面に本堂と右手前に鐘楼 ↓ 本堂 ↓ 鐘楼、手前にみえるサクラのツボミがふくらみ始めていた。 ↓ こちらで八角三重塔の拝観料(一人300円)を納めて中へ ↓ 重要文化財の像は、ガラス戸はまった建物の中にあるので、ガラスで反射して見えなかった。 ↓ 階段の途中から見えた八角三重塔 ↓ 国宝「八角三重塔」 ↓ 国宝「八角三重塔」の説明 解説など このあと、宿の駐車場に戻り、前山寺に向けて出発。この日、長野県は気温が27度にも上がり、一挙にサクラの開花が進んだようだ。車の中で留守番していたアルは、危なく熱中症になるところだった。閲覧有難うございました。コメント欄閉じています。