別館・アルママの気まぐれ日記

Goo から越してきました。主に散歩の時に撮った写真を載せています。時々ネコも。

2006-06-01から1ヶ月間の記事一覧

プーキーちゃんのお家

急用でプーキーちゃんのお家を訪ねました。スモチャンと同じタワーを持っていました。リラックスしています。

カモメととともに

礼文島香深港から稚内までの航路で、多数のかもめの群れが船の進行とともに、 ついてくる。客のお客さんが投げてくれるカッパエビセン目当てだ。 写真は5枚あります 画像にマウスをおくと静止します 左右のボタンクリックでそのの方向に動きます

宗谷岬見学

毎年1回開催されるNサークルの旅行の3日目は、宗谷岬観光だった。礼文島香深港8時45分発のフェリーで稚内港へ戻った。約1時間のバス旅行で宗谷岬についた。 利尻と礼文の花はこちら 利尻島礼文島観光はこちら ↓ 香深港へ入港するフィールズ宗谷号 ↓ …

”夢の浮島”利尻と”花の浮島”礼文島観光

毎年1回開催されるNサークルの旅行の2日目は、”夢の浮島”利尻と”花の浮島”礼文島の島内観光だった。朝6時半発のフェリーで稚内港から利尻島鴛泊港へと向った。 利尻と礼文の花はこちら ↓ 稚内港停泊中のフェリーの乗船口 ↓ フェリーの乗船口が上げられ出…

夢の浮島「利尻」と花の浮島「礼文」で会ったお花たち

サークルの旅行2日目はフェリーで稚内から鴛泊までわたり、利尻島内観光をした後、再びフェリーで沓形港から香深港にわたり、礼文島内観光をした。天候が不安定だったので、お花の写真を写すのは苦労した。島の観光めぐりは後日アップする予定。 オンマウス…

線路がなかった(本州最北端の駅稚内)

「日本最北の楽園”夢の浮島”利尻、”花の浮島”礼文」の旅の初日は、雨と風との戦いで、楽しみにしていた”サロベツ原生花園”では、傘をさしての見学で、カメラを出すどころではなかった。宿泊先の稚内まで、日本海オロロンライン通過の際、バスの中から「利尻…

利尻・礼文はエゾカンゾウの花が満開だった

毎年1回開催されるNサークルの旅行は、「日本最北の楽園”夢の浮島”利尻・”花の浮島”礼文の旅だった。初日のサロベツ原生花園では風雨のため写真は写せなく、かろうじて携帯カメラで写せた。2日は利尻と礼文の島内観光、3日は稚内にもどり宗谷岬見学だっ…

礼文島スコトン岬にて

雨と風にカメラを守りながらやっと写しました。携帯カメラの写り具合がどうなっているのか気になります。

利尻へ向かう

午前中は雨に降られず花の写真も何しゆるいかは撮れた。帰ってからの楽しみがふえた。

サロベツ原生花園

雨に降られて写真を写せなくて残念だった。携帯てエゾカンゾウをやっと一枚写した

お花のブローチ

アルパパのミニガーデンに咲いているお花を ブローチにしたらどうなるかしら? 写真は4枚あります 画像にマウスをおくと静止します 左右のボタンクリックでそのの方向に動きます

夏椿の花

近所のE家の夏椿が咲き始めた。まだ数個しか開花していないが、蕾が沢山控えている。蕾はまん丸でまるで、何かの実が成っているようにも見える。 ツバキ科ナツツバキ属学名「Stewartia pseudo camellia」別名「シャラノキ」撮影 2006年6月19日午後4…

郡山緑水苑の思い出

久しぶりの息抜きで温泉に行く途中よった郡山緑水苑の思い出のアルバム。 残念ながら、ワンコ入場禁止なので、アルは車の中で留守番していた。アルは緑水苑の周りの空気から、見学をした気分になって、石碑の前で記念写真を写した。 撮影 2006年6月5日…

珍しいアジサイ(1本のアジサイで蕾から開花まで見られる)

西光院でまだ若い1本のアジサイに、蕾から開花した花まで、一つずつつけているアジサイを見つけたまるで、生物の教材見本を見ているようだ。撮影 2006年6月13日午後4時ころ 上の番号とあわせて見てください

アルパパのミニガーデン 小さいお花が元気です

アルパパのミニガーデンも、少しずつお花が増えてきた。 夜な夜な、懐中電灯と割り箸を持って、夜盗虫やナメクジとのご対面を期待して、ミニガーデンを見て回った。 お花が食われている割には獲物はなかった。 しかし、虫に食われても枯れることはなさそうで…

とっておきの顔 エジプシャンマウ♀のスモーキーです

スモーキー(エジプシャンマウ♀)が待っています。ここは、スモちゃんのお部屋の前。後ろの豹柄のおもちゃは、入るとジャージャーと音がでるので、スモちゃんがいらいらしている時に入り、大きな音をさせて、パパにアッピールしているようです。横の黄色い物…

紫陽花(アジサイ)の花いろいろ その2

西光院には、たくさんのアジサイ(紫陽花)がある。 6月4日時点ではまだ蕾の木も多かったが、今が盛りだ。 今回は変わった色や鮮やかな色のアジサイを選んだ。 ユキノシタ科アジサイ属 学名「Hydrangea macrophylla form. macrophylla」 撮影 2006/6…

キンシバイ(金糸梅)とビヨウヤナギ(未央柳)の違い

中原防災公園で見たキンシバイ(金糸梅)と散歩の途中でみたビヨウヤナギ(未央柳)を比べてみた。 撮影 2006年6月14日 午後3時半ころ マウスオンでビヨウヤナギ(未央柳) ↓ キンシバイ(金糸梅) ↓ キンシバイ(金糸梅) ↓ キンシバイ(金糸梅) ↓…

金糸梅(キンシバイ)の花

サークルの友人の紹介で中原防災公園を見学した。 広い公園は、地域のボランティアにより、樹木や草花がきちんと管理されており、市民が愛着を持てる身近な公園という感じがした。 各種植栽の中でも、目だって鮮やかな黄色い小山を形作っていたのがこの金糸…

今日のアマリリス

アマリリスの花の咲き納め ヒガンバナ科ヒペアストロム属 学名「Hippeastrum hybridum」 頂いたアマリリスの最後の蕾が開き始めた。 左側の背の高い方のアマリリスは咲き終わったので、 撮影の後で花を摘む予定。 撮影 2006年6月12日 午前6時半ころ …

散歩の途中にある石榴(ザクロ)と紫陽花(アジサイ)

いつもの散歩道の途中でザクロの花と2種類のアジサイの花が咲いていた。 下の小さい画面にマウスを乗せると拡大します アルちゃんが待っている最初の画面に戻るには メモ 石榴(ザクロ):ザクロ科ザクロ属 学名「Punica granatum」 東南アジア原産でシルク…

アマリリス

アマリリスの花ヒガンバナ科ヒペアストロム属学名「Hippeastrum hybridum」家の建て替えの時にお世話になったSさんから新築祝いに豪華なアマリリスを二鉢いただいた。大変生命力が強く、育てやすいそうだ。馬のように大きな星型の花をつけることから属名は…

ニゲラ・黒種草

ニゲラ・黒種草 キンポウゲ科ニゲラ属 学名「Nigella」 別名「黒種草」 いつもの散歩道の垣根と道路の隙間から出ていた。 まるで、ど根性ニゲラだ! もともとは近所のお宅で栽培していた花の種が飛んできて勝手に根付いたそうだ。1本の木で蕾・花・実と全て…

奥土湯温泉と甲子温泉

奥土湯温泉と甲子温泉 いろいろな事情から暫らくお休みしていた秘湯巡りを再び始めた。奥土湯温泉川上旅館は、スタンプ帖印10個の招待宿泊だった。 川上旅館は、土湯温泉街から1000m位奥に行ったところにあった。湯量は豊富で温度も高い。「立湯万人…

ラブラドルレトリバーのアルちゃん「リンドウ湖」散歩

アルちゃん(ラブラドルレトリバー♀)リンドウ湖を散歩甲子温泉の帰りにリンドウ湖によった。朝は突然の雷と雨にきもを冷やしたがお昼頃には良く晴れて、散歩には丁度良いお天気だった。撮影2006年6月7日 ↓正面ゲート、「ペットの入園も良いですよ~」…

ラブラドルレトリバーのアルちゃん堤ケ平「ヒメサユリの里」へ

ラブラドルレトリバーのアルちゃん 堤ケ平「ヒメサユリの里」へ行く ヒメサユリ ユリ科ゆり属 学名「Lilium rubellum」 画像の上にマウスを置くと別の画像が見えます。 撮影 2006/6/6午前10時ころ ↓ アルパパと仲良く ↓ 休憩所へ通じる通路の両脇…

珪化木・・・木の化石・・・があった

木の化石 珪化木(けいかぼく)のいろいろ 郡山緑水苑には珍しい珪化木(けいかぼく)が沢山展示されていた。 珪化木は、太古の昔に繁っていた樹木の幹が埋もれて化石となったもの。木の幹が地層に埋もれていく間、木の細胞の中に温泉水や地下水に溶けた珪酸…

タニウツギ(谷空木)の花

タニウツギの花スイカズラ科たにうつぎ属学名「Weigela hortensis」 常磐自動車車道下り中郷SAで 見事に咲いていた。この花は柏の近辺ではすでに花も終盤を向えている。わずか、北へ向っただけだが今が満開、更に福島県にかけて行く先々で満開の花に出会っ…

ひめさゆりの里で

個人の私有地に植えて一般に開放している。株がやや少なめだが花は見ごろだった。

息抜きしてます

いいお湯でした