庭の花
キンカンは昨年よりちょっと多めの60個収穫 2021年暮れに我が家に来た小さな木が 大小様々な実をつけてくれたので感謝 記念に撮っておかないと! 25-12-27 採る前のキンカンとレモンの木 収穫後 キンカンは野鳥にプレゼント レモンは新年まで木に残す レモン…
今年は球根はほりあげないで 冬を越すことにした 腐葉土(18L)3袋使い 家にある材料で簡単な霜よけ完成 11月22日になっても枯れる気配のないアマリリス ヒガンバナ科ヒペアストロム属 11月26日 まだまだ元気なアマリリス 11月26日 葉の上部を刈る 12月09日…
ピラカンサス伐採の後に レモンの樹を植えてもらった 伐採業者にお願いしておいた樹が やっと手に入ったとのこと ミカン科ミカン属 ↓ キンカンの樹 今年もかなり実がついている このところ体調もすぐれず 気分も落ち込みがち 庭の花の整理をする季節だが な…
ツボミが立ち上がったのに気付いてから ほぼ1週間で満開になり それから1週間足らずで 若い芽を発見 いよいよ出番の交替だ ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 ↓ 実のようなものが見えるが 結実はしない 日本のヒガンバナが三倍体という特殊な染色体を持つためで …
ツボミが立ち上がりに 気付いたのが9月19日 それから1週間で満開に ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 9月26日 撮影 9月24日 撮影 9月23日 撮影 9月19日 撮影 メモ名前の由来は秋の彼岸のころ花をさかせるから。先ず茎が伸びてきて花を咲かせる。 花の後に葉がでる…
夫の形見の樹木ではあるが 私一人では手入れが出来なくなり やむを得ずに伐採 植木屋さんの足元の立派な根株 残されたシュンラン ピラカンサスのお陰でシュンランが大きく成長 毎年花数は40個以上ついた 日陰がなくなり このままここで成長できるのだろうか …
このところの天候不順と 私の体調が悪いことなどから 草取りも出来ず ほったらかしていたのに 今年も律儀にヒガンバナのツボミが 立ち上がった ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 せいぜいこの位の開花だが 綺麗な花火のような花になるのが待ち遠しい 可愛い赤ちゃ…
今年も庭のあちこちで咲き始めた。 名前は恐ろしいが、可愛い小さな一日花。 オトギリソウ科オトギリソウ属 花には点々と血しぶきのような模様が見える 名前の由来は 「傷を治療する秘密の薬草を、弟が他人に教えた為に、怒った兄が弟を切り殺した。その 血…
昨年球根をほりあげて移植した。キジカクシ科ツルボ亜科キジカクシ属 別名「ブドウヒヤシンス」昨年は手入れをしない庭で勝手気ままに増えていたので少し整理した。角度を変えてみると↓ こぼれ種からの小さなビオラも頑張っている
いつの間にか開花。季節外れの雪にも負けなかった。単子葉植物ラン科シュンラン属 別名「ホクロ、ジイババ」毎年この場所で少しづつ増えている。今年は黄色い葉が目立つ。枯れかけているのか分からないが。花数は40個越えか?メモ↓ シュンランの花弁は、外3…
3月10日に開花に気付く。昨年は2月 18 日に気付いた。アヤメ科クロッカス属 別名「ハナサフラン」いつもの場所だが手入れしないのでだんだん数が減ってきた
我が家の房咲きスイセンの一部がやっと満開に。ヒガンバナ科スイセン属未だツボミもあり、一斉に満開にはならない昨年のスイセン(2024/01/28 撮影)ヒガンバナ科スイセン属
天気予報では雪が降るかもしれないとのことだったので積もる前に記録 ヒガンバナ科スイセン属昨年はこの時期にはもう開花していたが今年は遅い蕾はチラホラという感じ。(手前にはフリージアとムスカリ)↓ 昨年のスイセン(2024/01/28 撮影)ヒガンバナ科ス…
初めて沢山採れた。野鳥より先に。収穫する前に色々な位置から記念撮影 (^_^)↓ 46個 400g↓ 実が少なくなった木
2021年12月に植えたキンカン(金柑)に初めて沢山の実がついた。ヒヨドリとムクドリがピラカンの実を食べ尽くし続いてナンテンの実をほぼ食べ尽くし、いよいよ今度はキンカンの番だ。昨年は2個付いて1個はヒヨドリに食べられたので、急いで袋をかけて守っ…
毎年この場所で開花。2015年に突然一個開花してからどんどん増え始めた。毎年撮るのが楽しみな庭の花だ。キク科 ツワブキ属↓ 二つの花がくっついたのかな?↓ 今年はちょっと寂しい。↓ 初めて我が家で開花したツワブキの花。これでもキク科の特徴がよくわかる…
これは鮮紅色の実がなる西アジア原産トキワサンザシ(常磐山櫨子)。艶のある赤い実は良く目立つが、花の咲く時期は黄色い実がつくタチバナモドキよりやや遅くトゲも堅くて剪定に手こずる。野鳥の好む実のようでいつのまにか食べ尽くされている。バラ科トキ…
娘が知人から頂いてきた球根。庭で野菜をそだてたことは殆どないが、どうなるか楽しみ。
一週間前からツボミが伸び出したがやっと満開に。ただお世話をしてあげなかったので、栄養不足で花は小さい。反対側から見ると白い花も見えるが、可哀相なくらい貧弱。
殆ど手入れをしない裏庭のいつもの場所にいつものようにヒガンバナのツボミ。可哀相に土から浮いている。今年は体調が良い時に土をかけてあげなくては・・一番早く色付いてきたツボミ山渓「ポケットガイド野の花」によると、名は彼岸に咲くからで、曼珠沙華…
「大輪」という言葉にひかれて、春に生協で購入。背丈はすくすく伸びて1メートル近くになった。しかし花芽が全くつかず、やっと今になって少しずつ咲き始めた。ひょっとしたら土作りが悪く窒素肥料が多すぎた?植物も栄養バランスは大事。腎臓をいたわるた…
昔から早起きなので5時半には庭に出て草取りや水やりをしている。夕べ遅くから明け方にかけて雨がふったので、植物は水滴をまとって生き生き。健診結果ガイドブックによれば、腎臓をいたわるためのアクションプランの一つが、睡眠をきちんととり朝型の生活リ…
健診結果腎臓の数値が悪く落ち込んでいたので投稿も久しぶり。この猛暑にもめげず 平板の隙間から元気に咲く花に力づけられた。ゴマノハグサ科エリヌス属↓ 今年4月にはもっと元気な姿を見せてくれていた。猛暑を乗り切ったイワカラクサの株
生協で6ポット購入ヒユ科センニチコウ属早速テントウムシさんのお客様。アブラムシが来ないことを期待。↓ 添付の参考資料
花の写真を撮り忘れていたらもう果実がで来ていた。アヤメ科 アノマテカ属来年も沢山咲いてくれるでしょう↓ 2020年5月撮影このところ毎日熱中症アラートがでているので ウオーキングも控えている。運動不足になるしお花の写真も撮れないのが残念。
生命力が強く毎年庭のどこかで咲き出すオトギリソウ科 オトギリソウ属この花は、次女が恩師から頂いたもので、わが家にきてから何年になるだろう。生命力が強くて、庭のあちこちに勝手に芽を出し増えている。1日花で、お昼過ぎには萎れてしまうが、次々開花…
二年前に路地植えにしたキンカン。今年は沢山のツボミがつき、一つ二つと咲き出した。↓ 背丈は1mもない↓ 脇の枝にも多数のツボミ↓ アゲハチョウの幼虫が見える。今まで幼虫が成長すると野鳥に食べられ、蛹を確認したことがない。
我が家のピラカンサスは、鮮紅色の実がなる西アジア原産トキワサンザシ(常磐山櫨子)と橙黄色い実がなる中国原産タチバナモドキ(橘擬)が根元で一緒に植えられている。現在咲き始めたのは向かって左の橙黄色い実がなるタチバナモドキ。右側の鮮紅色の実が…
この鉢で何冬かを越して今年も満開ヒガンバナ科 ロードヒポキシス属アッツザクラを見ると思い出す2012年5月にアルは大手術を受けて二ヶ月経ち、お腹を保護するお手製の服を着てアッツザクラと記念撮影ミヤコワスレ(都忘れ)丈夫で毎年この場所で開花するキク…
まさに花の姿は立ち上がる波頭に見えるタツナミソウ(立浪草)。手入れしなくても勝手に増える。シソ科 タツナミソウ属我が家の裏庭では、こぼれた種から増えるようで、平板や建物の端っこで芽出しをするものが多い。