2023-04-01から1ヶ月間の記事一覧
一昨年までは良く見かけたが、宅地開発が進み空き地がなくなったせいか殆どみかけなくなった。久しぶりに団地の遊歩道横の草地で2株みつけた。名はアマナに似ていることによるが、アマナと異なり有毒植物なので注意。 キジカクシ科オオアマナ属2023/04/16
コロナで自粛されていた鯉のぼりがもどってきた 20223/04/23
今年もあちこちで開花。マメ科、セリ科、キク科などに寄生するので、大掘川草地では大繁殖。見つけ次第駆除する必要があるそうだが、到底追い切れない。 ハマウツボ科ハマウツボ属2023/04/20撮影
お寺の周りのツツジが見事
公園内のハナノキには翼果が出来はじめていたので、通りのハナノキも見に行った。やはり翼果が出来はじめていた。ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」↓ もうじきこのようになる(2014年4月13日撮影)↓ 雄花↓ 今は目立たないハナノキの並木
池の近くのハナノキの雌花を期待していたが、残念一足遅かった。未熟な翼果が出来はじめていた。ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」2015年3月27日撮影のこのハナノキ → クリック
無事に冬を越したキンギョソウの花 オオバコ科キンギョソウ属
共に花は満開だが盛りは過ぎて葉も伸びてきていた↓ ウコンサクラ(鬱金桜)↓ ギョイコウ(御衣黄) 新葉が美しい↓ 奥に見えるピンクのサクラは関山2015年4月9日に撮った同じ場所のギョイコウ(御衣黄)もウコンサクラ(鬱金桜)もまだ新葉が少なかった。温暖化のせい…
ツヤツヤと美しい新葉に虫コブ_イスノキハタマフシが多数。マンサク科イスノキ属 常緑高木 別名「ユスノキ、ユシノキ、ヒョンノキ」2014年に撮ったイスノキの花→ クリック
近くの子ども園に咲くハナミズキの花が青空に映えて綺麗ミズキ科 ヤマボウシ属別名「アメリカヤマボウシ」マンションの植え込みのハナミズキの花も見事 メモ ハナミズキの花花びらに見えるものは総苞片で、長さ4~6cmの広倒卵形、先端がへこむ。総苞片の中…
うっかりしていた。繁殖力旺盛でドンドン増えるのでつい安心してほったらかしにしてしまう。ケシ科 エオメコン属 別名「コチョウカ、スノーポピー」このシラユキゲシはブログ開設前に友人から頂いたものだが毎年同じ場所で多数開花
団地を散策中に出合った。ゴマノハグサ科サギゴケ属アルちゃんと日光植物園から宿へ向かう途中に撮ったシロバナサギゴケが初見だった。
団地の中を散策しているときに、久しぶりにフクロクジュに会った。バラ科サクラ属メモ このはなさくや図鑑 によると、サトザクラの代表的品種。花弁の濃い部分と薄い部分のコントラストが美しいサクラ。花弁枚数は15~20枚。内弁は特にねじれる。萼筒は漏斗…
丁度今が見頃。午後から少し天気がよくなり青空もちょっと見えたが、風が強く写真は撮りにくかった。↓ こちらは樹が細いので花もそれなりの咲き方。↓ サクラ並木の最初の樹にとりつけられていた。↓ こんな樹もあった
期日前投票に出かけた時に建物の2階渡り通路からみたサクラ並木濃いピンク色のサクラはこれから満開を迎える
近所の家庭菜園のネモフィラが開花した。ネモフィラと言えばひたち海浜公園が有名だ、アルが元気なころは良く出かけた。思い出のつまった懐かしい花だ。↓ アルちゃんの思い出_お得意ポーズ「お願いします」
開き始めの花とシワシワの葉が新鮮。黒々とした4個の痩果も一緒に撮れた。(2023/03/31)バラ科シロヤマブキ属
近くの家庭菜園のフェンスに植えられているナシの花開花(2023/03/28)バラ科ナシ属
いつもの場所で今年も開花。サトイモ科テンナンショウ属
いつもの場所で今年も開花。ケシ科キケマン属メモ 過去ブログより
大掘川水辺公園が整備されたときにハナノキも数本植樹された。ハナノキは雌雄異株なので、どちらが咲くのか楽しみにしていたが、今年も咲かなかった。新葉が美しいので撮った。ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」メモ 過去のブログからハナノキの雌花ハ…
大掘川の斜面 枯れ草の間に咲き始めた。ケシ科 クサノオウ属
今年は花の数が多いようだ。バラ科ボケ属
赤と白のハナズオウ(花蘇芳)が葉が展開する前に開花。マメ科ジャケツイバラ亜科ハナズオウ属↓ 別の場所で咲くハナズオウ(花蘇芳)