2020-03-01から1ヶ月間の記事一覧
テレビに映る鳥を夢中に追いかけるトリちゃん↓ ノスリが魚を捕ったー↓ 白鳥も魚をゲット↓ マガモの群れは丘から湖へ
数年前、流山市のふるさと納税事業でサクラ並木が完成。今年は樹は未だ細いが、どの枝も花が満開。2020/03/26 午前10時半ころ↓ 駒木橋からみる↓ 新駒木橋からみるメモオオシマザクラの花葉の展開とほぼ同時に開花。前年枝の葉腋に白色の花が散形状または散房…
大掘川のソメイヨシノがほぼ満開になった。(20/03/25午後3時ころ)↓ 青葉橋から歩く↓ 新橋から歩く↓ 新堤橋から歩く↓ 新橋から歩く↓ 新堤橋から歩く↓ 勝橋から歩く↓ 高田緑地↓ 高田橋から↓ 昭和橋から・・左側警察、正面に国道16号↓ 農協前の堤に勝手に成…
町会の旧ボランティア会員と柏の葉公園散策(2020/03/24)↓ 日本庭園↓ 東大前サクラ並木↓ サクラ広場↓ 柏の葉高校横千葉大通路のハナノキ(ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」)↓ 柏の葉高校横サクラ並木↓ 千葉大構内ヤマナシ(バラ科ナシ属)
久しぶりに野々下水辺公園のハナモモを見にウオーキングした。アルちゃんが元気なころは、散歩コースの一つで良く歩いたものだったが・・・ハナモモを最後に見たのは2013年3月だった。7年ぶりのハナモモは立派な樹木に成長し、綺麗な並木になっていた。バラ…
大掘川水辺公園の広場は、コロナのせいで、いつもより多くの子供や保護者が遊んでいた。大掘川整備とともに植樹されたコブシ(辛夷)は細い枝に満開の花をつけていた。地元の成顕寺のコブシは大木に多数の花をつけていた。モクレン科モクレン属2020年3月20日…
我が家の四女ワンワンは家猫生活にも大分慣れてきた。日当たりの良い窓際でウトウト新型コロナ騒ぎで、夫のいる老健施設も家族との面会禁止となり、2週間以上夫の顔をみていない。夫がいない部屋では野良猫「ワンワン」がしょっちゅう私の側にくっついてき…
爪が椅子に刺さって抜けなくなったトリちゃんトリザルでーす!
ワンワンの決意! この枕、姉さんたちには絶対に渡さないョ。
今年も美田のカワヅザクラが満開になった。2月の開花から長い期間花が見られるのでウオーキングも楽しい。バラ科サクラ属2020年3月6日午後4時ころメモ:カワズザクラカワヅザクラの花は、ツボミの時は濃紅色で、満開になると淡紅色になる。花弁の縁の方が…
昨年は、満開のサクラと同時に豪華なシモクレンの花が見られたが、今年は開花し始めている。モクレン科モクレン属2020年3月6日午後4時ころメモ:モクレンの花花冠は直径10cmほど、上向きに咲き花被片は平開しない。花被片は9枚で、6枚の花弁と3枚の萼片の…
水辺公園内に植樹されたサンシュユ(山茱萸)の1本に満開の花。葉が出る前に鮮やかな黄金色の花をつけるので、牧野富太郎博士がハルコガネバナ(春黄金花)という名を付けたそうだ。ミズキ科ミズキ属別名「ハルコバネバナ、アキサンゴ、ヤマグミ」2020年2月29…
久しぶりに見るウグイスカグラの花。数年前に比べ枝は増えていたが、花は少なかった。名前の由来は、ウグイスの鳴くころに花が咲くとか、ウグイスが隠れるような藪になることから古名の「ウグイスカグレ」が変化したとか言われている。スイカズラ科スイカズ…
亡くなった黄ラブのアル以外、先輩猫たちもアルママの部屋には入ったことがなかった。ところがある日ワンワンが勝手にアルママの部屋に入って、毛布の上で得意気な様子で「ワンワン」と言った。なんとワンワンは野良時代に身につけたのか「ワザ」をもってい…
トリちゃんが珍しく新しいハンモックベッドに乗っている。見ている先には・・・・↓ ワンワンがアルママに抱っこされてリラックス↑ スマホで自撮り