2023-01-01から1年間の記事一覧
おすわさまと成顕寺に寄ってきた。↓ 成顕寺
いつでも見かけるカルガモ 揃ってお休み (12/24 16:15 撮影)↓ オオバンは食事中(12/21 15:36撮影)遊歩道からの撮影だが結構はっきりと撮れる
月と送電線とTX高架(12/26 16:19 撮影)
新堤橋から(23/12/24 16:11)↓ 画面右側真ん中あたり 黄色矢印の先にコサギがいる↓ 下流を見ると↓ 青葉橋から上流 夕焼けが綺麗だった(23/12/24 16:32)
スマホのチェックを兼ねて大堀川最上流からの景色を撮った。正面中央にTXの高架。 ↓ 右側の遊歩道を通りTX高架下の橋から最上流みる左側の数本のサクラにスズメの群れ↓ 橋を渡りきる前に最上流を見ると↓ スズメの木になっていた
見事に紅葉(23/12/14撮影)スギ科 ヌマスギ属 別名「ヌマスギ(沼杉)」↓ 反対側から見ると↓ 果実もたわわに2015年に植栽されたが綺麗な樹形が見事
今日は何匹のネコちゃんに会えるかなと期待してウオーキング。ネコチャンがクラス公園↓ あずまや風小さな休憩所の近くで↓ お仲間が増えた↓ 隣りの藪からもう一匹↓ あずまやの椅子でポーズしてくれた↓ 一匹だけ離れていく五匹のネコちゃんがお世話してくれる…
スマホを変えたので、コサギを撮ってみた↓ 拡大しトリミングP900のようには撮れないがスマホは軽くて良い
今年はサークルの友達から頂いたサンタのブローチを付けて↓ 横から見たけどちょっとね?ワンワンは野良出身で我が家に迷ってきた時、ワンワンとないていた。それで命名はワンワンとなった。ワンちゃんに育てられていたのかしらね?
駐車場の堺に丁寧に植栽されているので今年も沢山の実を付けた。モチノキ科モチノキ属↓ ソヨゴの並木もかなり成長したメモ(山渓ハンデイ図鑑「樹に咲く花」より常緑低木または小高木。ソヨゴは雌雄別株。雌花は葉腋から3~4cmの花柄を出し、1個の白い花を…
保育園に植栽されたセンダンに実センダン科センダン属広辞苑によると、センダンの果実は生薬の苦楝子(くれんし)としてひび薬、樹皮は駆虫剤として使用され、材は建築・器具用材に使用された。古くは獄門のさらし首の木に使われたそうだ。↓ センダンの花(2…
かなりの樹齢になるのだろうが樹も実も美しいモチノキ科モチノキ属2014年に同じ場面を撮影その時に赤いモミジが「タムケヤマ」であることが分かった。その時と景色は全く変わらない。周辺はどんどん開発されて住宅が出来ているのに。いつまでこの景色が見ら…
午後4時20分↓ 午後4時21分↓ 少し位置を変えて 4時25分いつ見ても感激!
バス通りのモミジバフウ11/29 撮影
団地の公園に植樹されたナンキンハゼトウダイグサ科ナンキンハゼ属↓ 硬く黒くなった果皮が先端と基部側から互い違いに裂けて脱落し、中から白い3個の種子が現れる↓ 紅葉したモミジとのコラボ
風が強かったが何とか撮れた。一本だけ植栽されているので毎年この実に合うのが楽しみ。4つに裂け、仮種皮に包まれた赤い種子が現われるニシキギ科ニシキギ属 別名「ヤマニシキギ」
ウオーキング中に月が昇ってきた時計をみるとPM4:42今日はビーバームーン本日の歩数は8000歩だった
昨日と打って変わった寒さでしかも一日中霧雨だったが頑張ってウオーク。山門からみた紅葉が綺麗だった。
細い1本のサクラも綺麗に紅葉↓ サクラ並木も綺麗に紅葉
毎年同じ場所で律儀に開花キク科ツワブキ属今年は増えすぎたので、大幅に整理。
毎年見事に育てているお宅の皇帝ダリアキク科 ダリア属 別名「コダチ(木立)ダリア、タラノハダリア」草丈は4m近くあり、花の直径10cm前後。日照時間が短くなってやっと咲き出すが、霜が降りると一晩で黒褐色に縮れて枯れてしまう。
霊園に植栽されたシキザクラ
小学校の周囲に少しだけ植栽されたニシキギニシキギ科ニシキギ属 別名「ヤハズニシキギ」↓ 可愛い赤い実↓ 季節を間違えて開花した花↓ メモ ニシキギの実(2013年12月10日撮影)
マンションの防災用地に植栽されたサンシュユミズキ科ミズキ属 雌雄同株別名「ハルコバネバナ、アキサンゴ、ヤマグミ」↓ メモ(サンシュユの花)
民家カフェの垣根で咲いていた。久しぶりに会った様な気がする。キツネノマゴ科ペロペロネ属コエビソウ ペロペロネを初めてみたのは2006年9月だった。色付いて重なり合った苞を鑑賞する。
近所で撮るのは初めてのツリバナの赤い実ニシキギ科ニシキギ属アパートの植え込みにあった。実は蒴果。五つにわれる。マユミは四つ。
紅葉も大分すすんできたハナミズキに蕾もしっかり見える。ミズキ科 ヤマボウシ属 別名「アメリカヤマボウシ」↓ 街路樹として植栽されている
クヌギの葉に綺麗な丸いものを見つけた。虫コブだった。クヌギハマルタマバチ(ハチ目タマバチ科)が産卵するとクヌギの葉の組織が反応して球状の虫コブになる。↓ まだ残っていた実と共に
ウオーキング中いつもトリの囀りが聞こえていたが、なんと電線に100羽以上も。ここに集結してねぐらへ移動しているのだろうか。↓ 電線2本にそれぞれ100羽以上↓ 鉄塔にも多数近くにはマンションや住宅もあるので、かなり迷惑だろうと思うが・・・
毎年楽しみにしている柏の葉公園のイイギリ(飯桐)の赤い実、今年も撮れた。昨年より少し早めの撮影だった。イイギリ科イイギリ属 別名「ナンテンギリ」↓ こちらは別のイイギリ、樹の半分は切られたのか?