千葉県にも気象庁から大雪警報が出されていた
我が家の近辺では
午前中は降ったものの
午後には晴れてきた
一番降っていたときの庭の様子
車の上は
動画を撮っている時に
急に太陽が射してきたのでびっくり
その後 暫く降り続いた
千葉県にも気象庁から大雪警報が出されていた
我が家の近辺では
午前中は降ったものの
午後には晴れてきた
一番降っていたときの庭の様子
車の上は
動画を撮っている時に
急に太陽が射してきたのでびっくり
その後 暫く降り続いた
今年2回目の出会い
今回の方がツグミらしく撮れたかな
10年位前は
大掘川の草原にはツグミが多数きていた。
みな単独行動で、秋に渡来してから、
5月頃まではウオーキング中
必ず会えた
採食場の食料の量によって群れでくらすものと、
1羽で生活するものに分かれるそうだ。
雌雄の区別はし難いが。
スズメ目 ヒタキ科 (L24cm)
26−01−24
思い出に残るツグミの画像を再掲
2017年1月27日午前11時
↓ ツグミその1

草地に飛び降りた
↓ ツグミその2
↓ ツグミその5
くわえた1本の枯れ草、何にするのだろう?

ツグミとの思い出写真は多数ある
ウオーキング中私の前 数mの距離を
つかず離れず
小走りで動く姿は本当に愛らしい
そのツグミが
最近 大掘川に少なくなっているのが
気になり心配だ
ワークアウトの記録
屋外ウオーキング
写真を撮っている時は一時中止
同時に休憩タイム
年々大掘川に来るコガモが減少している
今年初めて10羽弱の群れに出合った
大掘川の水量や水質の悪化等が
影響しているのだろうか
新駒木橋近くの排水口からの
水の排出時間もかなり
制限しているように感じる
カモ目カモ科(L38cm)
水が少なくて浅いせいか岩の上で餌探し?
逆立ちして採餌する姿が見られない
2016年1月28日午後3時頃のブログから再掲
山渓ハンディ図鑑日本の野鳥によると、
コガモは日中は安全な場所で休息し、
夕方から活動を始めるそうだが、
大堀川では日中でも活発に行動することが多い。
今回は♀の採餌と、♂が逆立ちをして採餌する場面が撮れた。
↓ コガモの♀の採餌
↓ コガモの♂
↓ 逆立ちをして水面下の植物性の餌を採っている
コガモ♀と♂の採餌
ワークアウトの記録
屋外ウオーキング
写真を撮っている時は一時中止
同時に休憩タイム
橋の近くで水浴びをする野鳥を見かけた
コガモの雌かと思ったが
嘴がやや赤いし
他にコガモの仲間もいないので
もしや?と思って撮った
クイナだった
ツル目クイナ科 (L29cm)
26−01−24
残念ながらスマホではこれが限界
初めて大堀川でクイナに会ったのが
2013年03月 20 日だった
その時のブログを再掲
大堀川で初めて出会った鳥
土手の下をゆっくり歩き竹藪に入っていった。
名前がなかなかわからなかったが、下記のサイトで確認の結果
クイナのようだ。
千葉県のレッドデータブックでは最重要保護生物に指定されているそうだ。
(我孫子野鳥を守る会より)
ツル目クイナ科
2013年3月20日午前7時05分頃




↓ 周辺は
参考サイト我孫子野鳥を守る会:クイナ⇒ クリック
ワークアウトの記録
屋外ウオーキング
写真を撮っている時は一時中止
同時に休憩タイム