2024-12-01から1ヶ月間の記事一覧
電柱や杭の上で綺麗な花を見せてくれていたノウゼンカズラは枯れた茎でアッピール。見事に電柱と杭を装飾。大掘川上流域も秋のうちに綺麗に除草も済み、全景を確認出来る。↓ 手前のヒメガマの穂はまだ一部残っている。↓ 大堀川下流から美田駒木橋方面を見る…
2021年12月に植えたキンカン(金柑)に初めて沢山の実がついた。ヒヨドリとムクドリがピラカンの実を食べ尽くし続いてナンテンの実をほぼ食べ尽くし、いよいよ今度はキンカンの番だ。昨年は2個付いて1個はヒヨドリに食べられたので、急いで袋をかけて守っ…
時々お詣りするお寺さんの境内で撮った。後で確認してみよう。↓ こんなに太い幹を持った樹木が植栽されていたんだとビックリ!! どうして伐採されることになったのだろう?2024/12/17 撮影
立派なクロガネモチを撮った先のお寺さんに行く途中で撮った。10年以上昔、この花を撮りたくて夫とよく出かけたことを思い出した。ウリ科 カラスウリ属2024/12/17 撮影メモカラスウリの雌花2015年8月3日午後7時長い花筒の根元の膨らみ子房が可愛い。開花しは…
今までどうして気付かなかったんだろう。お寺さんの玄関前でたわわに実を付けていた。ニシキギ科ニシキギ属別名「ヤマニシキギ」
綺麗に整備された歩道を行くと見事なクロガネモチに気付いた。樹の下で暫く見入ってしまった。モチノキ科モチノキ属我が家近くではあちこちのお宅でクロガネモチを植栽されているが、昔からの地元のお宅の樹は見上げる程に大きいものが多い。2024/12/17 撮影
ひと月ほど前に見たセンニンソウはますます立派なお髭を蓄え多数の種を抱えていた。キンポウゲ科 センニンソウ属 別名「ウマクワズ」↓ 大きな緑色のクズと赤いヌルデの枝に絡みついて生きのびる
冒険のとりで周辺のラクウショウ(落羽松)スギ科 ヌマスギ属 別名「ヌマスギ(沼杉)2024/12/04 14:35↓ テニスコート周辺のラクウショウ(落羽松)↓ 郷土の森周辺のラクウショウ(落羽松)↓ メタセコイアの紅葉も進んだ
野球場近くのイチョウとのコラボ 落ち葉の絨毯も見事ニシキギ科ニシキギ属 別名「ヤハズニシキギ」2024/12/04 14:17 撮影
野球場横のイチョウ並木(2024/12/04 24:20 )イチョウ科 イチョウ属↓ 側に植栽されているニシキギとイチョウの落ち葉の絨毯↓ 良く見るとギンナン(銀杏)が多数↓ 体育館横の高台のイチョウ↓ 横を見るとコナラの黄葉も
↑ 体育館前から管理センター方面イチョウの黄色・コナラの橙色・モミジの赤色のコラボが見られる。↓ コナラの橙と緑、モミジの赤↓ 振り返ると、コナラは黄色にモミジは橙色に輝いて見える↓ 大きなイチョウの樹のある高台から見る↓ 池から見た風景↓ さくら橋…
バラ園と日本庭園の間のイロハモミジが見頃を迎えた。庭園入り口から池方面を見る。↓ 振り返ってドッグラン方面を見る。右側のモミジはノムラモミジで紅葉が進んでいた。↓ 真っ盛りのイロハモミジ↓ 庭園内 外国人の見学者が多かった2024/12/04 14:00 頃撮影
水辺公園のユリノキはそれほど樹高は高くないが今年は沢山の翼果を付けた。モクレン科 ユリノキ属別名「チューリップツリー」メモユリノキの花は(2014/05/20 撮影)花被片は9個、外側の3個は緑白色の萼状だが散りかけている。内側の6個は花弁状で黄緑色…
水辺公園でひときわ目立つ黄葉スギ科 ヌマスギ属 別名「ヌマスギ(沼杉)」↓ 沢山の実↓ 色々な顔があるメモ「山渓ハンディ図鑑5樹に咲く花」によるとラクウショウの球果は、直径2.5~3cmで、10~11月に緑白色から褐色に熟す。果鱗は10~12個、各果鱗に2個…
近所の土木会社の敷地に植樹されている。毎年見事だ。今度樹齢を聞いてみようと思う。モチノキ科モチノキ属メモ「山渓ハンディ図鑑樹に咲く花」によると、クロガネモチは雌雄異株。赤い実が人気で、庭木や公園樹・街路樹など雌株が多い。果実は核果で、径約6…
マンションの駐車場横で綺麗なドライフラワーに出合った。いつも通るところだが、うっかり花は撮ってなかった。アジサイ科 アジサイ属