柏の葉公園
郷土の森のメタセコイアの落ち葉 フカフカな絨毯に スギ科 メタセコイア属 別名「アケボノスギ」 25−12−11 撮影 雄花の冬芽も多数
真冬の寒空に樹の骨組みだけを さらして立つ樹が大好き 未だ少し紅葉を残していた 25−12−11 撮影 マンサク科 フウ属 動く鳥を発見してスマホをむける カワラヒワが実を啄んでいたが 上手く撮れない(残念)
公園内のハナノキには翼果が出来はじめていたので、通りのハナノキも見に行った。やはり翼果が出来はじめていた。ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」↓ もうじきこのようになる(2014年4月13日撮影)↓ 雄花↓ 今は目立たないハナノキの並木
池の近くのハナノキの雌花を期待していたが、残念一足遅かった。未熟な翼果が出来はじめていた。ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」2015年3月27日撮影のこのハナノキ → クリック
共に花は満開だが盛りは過ぎて葉も伸びてきていた↓ ウコンサクラ(鬱金桜)↓ ギョイコウ(御衣黄) 新葉が美しい↓ 奥に見えるピンクのサクラは関山2015年4月9日に撮った同じ場所のギョイコウ(御衣黄)もウコンサクラ(鬱金桜)もまだ新葉が少なかった。温暖化のせい…
ツヤツヤと美しい新葉に虫コブ_イスノキハタマフシが多数。マンサク科イスノキ属 常緑高木 別名「ユスノキ、ユシノキ、ヒョンノキ」2014年に撮ったイスノキの花→ クリック
数年ぶりのシートを敷いてのお花見が出来るようになったので、大勢の人たちがお花見を楽しんでいた。↓ サクラの広場で↓ サクラ橋↓ 東大前のサクラ通り マラソンランナーが多数↓ 八重紅枝垂れ↓ ピンク色がひときわ目立つ陽光↓ 大きなコヒガン↓ カワズザクラは…
友人からの「カワズザクラが満開」と聞いて、久しぶりに柏の葉公園に出かけた(バス利用)「第27回全国みどりの愛護のつどい」の時の皇太子ご夫妻の記念植樹
今年もサークルの友人からに薦められて撮りにいった。今年は1本しか見られなかった。(右側の大きな樹は黄葉したケヤキ) イイギリ科イイギリ属 別名「ナンテンギリ」↓ 少し角度を変えてメモ イイギリの花(15/05/25撮影)花弁はなく、萼片5~6個、子房は球…
数日前の水辺公園の紅葉した1本の樹の名前が気になり比較出来るかもしれないと思い柏の葉公園のハナノキを見に行った。以前は毎年写真をとりにハナノキを訪れていたが、久しぶりに見るハナノキは紅葉の盛りは過ぎていたが、見事だった。(この樹は雄株)ム…
所用で柏の葉公園へ行ったついでにアジサイとスイレンを撮った。この場所のアジサイは咲き始めたところ↓ 大きな樹の下のアジサイ アジサイの本数は少ない↓ アジサイの樹は少なめ、まだ蕾が多い↓ スイレンの見られる通路↓ スイレンの花数は少なかったが咲き始…
池には大きな鯉が沢山いたが、水鳥はマガモだけ
体育館横のイチョウとコナラの黄葉。1週間前より色付きガ進んだ。↓ ラクウショウの黄葉↓ イロハモミジの紅葉↓ ラクウショウの黄葉とイロハモミジの紅葉↓ イチョウの絨毯から見上げると・・・黄色はイチョウ、橙色はラクウショウ、赤色はイロハモミジ
たわわに実った (モチノキ科 モチノキ属)↓ この樹は比較的背が低いが、公園には背丈の大きな樹が多数ある↓ 横から見るとなお、クロガネモチは雌雄異株。赤い実が人気で、庭木や公園樹・街路樹など雌株が多い。果実は核果で、径約6mm、中には核が4~6個入っ…
体育館そばのイチョウの黄葉が綺麗だった。右側の大きな樹はこなら、少し色付き初めてきている↓ いつもの池の風景 メタセコイアの黄葉 ラクウショウの黄葉 モミジバフウの紅葉と美しい↓ 日本庭園横のイロハモミジの紅葉↓ 日本庭園
紅葉と黄葉の競演左側の並木はユリノキ、真ん中に見える樹はアキニレ、紅葉はニシキギ(撮影11月1日)↓ 位置を変えると、黄葉のユリノキの前に紅葉のニシキギが↓ ニシキギ (ニシキギ科 ニシキギ属 別名 ヤハズニシキギ) 果実と特徴ある翼が見える↓ 樹皮が…
毎年、サークルの友達からイイギリの情報を頂いていたが、タイミング良く出かけることが出来なかった。ホントに久しぶりの出会い。見事に実っていた。(イイギリ科イイギリ属 別名「ナンテンギリ」)過去撮影のイイギリ⇒ クリック
サクラの中で唯一黄色の花を咲かせるウコンサクラ(鬱金桜)、やはり満開は過ぎていた。2017年4月20日撮影のウコンサクラ(鬱金桜)⇒ クリック
今年は桜の開花が早いので、ギョイコウ(御衣黄)サクラもすでに満開を過ぎていて、全体像からは花と葉の区別がつきにくくなっていた。以前見た時は4月20日頃だったが緑色が美しかった。↓ 手前のサクラが御衣黄で奥に見えるピンクのサクラは関山↓ 2017年4月…
夫の面会の帰りに立ち寄った。キャンパス駅からがんセンター経由江戸川台駅のバスで税務研修所前で下車。いつもは千葉大構内を歩いて柏の葉公園に行くのだが、初めてこの路線バスに乗ってみた。
日本庭園内のベニバスモモ(紅葉李)満開。どこかのTV番組で、サクラ情報を放映しながら、このベニバスモモを紹介していた。ベニバスモモはアカバザクラとも言い、葉がついている間中、濃い紫赤色の葉が楽しめる樹木。↓ 2017/03/25撮影のベニバスモモ
遠くからピンク色が目立つ大きな樹 陽光 八分咲き?
夫との面会のあと、柏の葉公園へ寄り道オオカンザクラが満開↓ カンヒザクラと仲良く↓ カンヒザクラ↓ ヒガンザクラの老木(大木)↓ サクラの広場の通路側にあるコヒガンザクラ、こちらも大木
夫との面会後、千葉大から柏の葉公園まで歩き、バスで帰宅。↓ 千葉大の白梅↓ ヤマナシの樹↓ 柏の葉公園の河津桜↓ 植樹祭記念の河津桜↓ 椿寒桜
町会の旧ボランティア会員と柏の葉公園散策(2020/03/24)↓ 日本庭園↓ 東大前サクラ並木↓ サクラ広場↓ 柏の葉高校横千葉大通路のハナノキ(ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」)↓ 柏の葉高校横サクラ並木↓ 千葉大構内ヤマナシ(バラ科ナシ属)
柏の葉公園のキリは2カ所で開花しているのを撮った。キリの花は枝先の円錐花序に多数。花冠は長さ5~6cmの筒状鐘形で、上部は5裂、裂片は平開する。萼には茶褐色の毛が密生。雄しべは4個で下側の2個が長い。ゴマノハグサ科の植物は草木や低木が多いが、…
朴葉焼き(ほおばやき)で懐かしいホオノキの花。樹が大きすぎて、近くでは花を真上から撮ることができない。開花前のツボミと花後の花を撮った。モクレン科モクレン属別名「ホオ、ホガシワ」2017年5月9日午前8時↓ ホオノキの花(07/05/10撮影、柏の葉公園)…
柏の葉公園のカラタネオガタマ(唐種招霊)、今年は枝一杯に花がついていて、それは見事だ。バナナのような良い香りがするそうだが、分からなかった。中国原産で江戸時代に渡来した常緑小高木(Wikipediaカラタネオガタマ)。同じモクレン科のモクレンの花が…
柏の葉公園ボート池の縁に巨大なニセアカシア_ハリエンジュ(針槐)の花が満開。広辞苑によると、北アメリカ原産で、高さ15mにもなり、枝にとげがあり、葉の小葉は5~9対。初夏、白色の蝶形花をフジのように総状に下垂し、芳香がある。公園樹、また、砂防…
柏の葉公園には、巨木になったトチノキ(栃の木)の並木が数カ所ある。掌状についた数枚の小葉が新鮮で美しかった。大きな枝葉の間から飛び出している白い花を付けた20cm位の円錐形の花序が目立った。ムクロジ科 トチノキ属2017年5月9日午前6時50分↓ 駐車場…