2021-01-01から1年間の記事一覧
2022年から我が家に。実のなる木は初めてなので大事に育てたい。↓ テレビではダイヤモンド富士を放映。画面を撮る時間をくれた。
葉は薄茶色になっても落ちないで、きれいな樹形を保っている。(クスノキ科クロモジ属 別名モチギ・ヤマコショウ)↓ 冬芽もしっかりと成長している。冬芽は紡錘形。芽鱗は赤褐色。一つの冬芽の中に葉と花が一緒に入った混芽。クロモジ属で混芽をつけるのはヤ…
おすわさまも、年末年始の準備が着々と進んでいるようだ↓ 水辺公園の夕焼けも綺麗だった
まだ一部に緑を残して赤褐色に変化した葉もあり、綺麗だった。(ブナ科 コナラ属)2021/12/07夕方撮影コナラの黄葉 ⇒ クリック
久しぶりの出会い。遊歩道を人が通るからだろうか、ちょっと警戒気味で翼をひろげていた。↓ ヒドリガモも久しぶりの出会い。残念ながらスマホではハッキリ撮れない。出会いがあったという証拠に↓ カップルのようだ。♂が呼ぶとスーッと近づいてきた。以前柏の…
黄葉が綺麗だった。(スギ科 メタセコイア属 別名「アケボノスギ」)21/12/07夕方撮影、11日には殆ど葉が落ちていた。
青空に映えて咲く皇帝ダリアは、ウオーキング中に何カ所かで見かけたが、一カ所も撮ってなかった。霜が降りるまでにどれかは撮らないとと思った。(キク科 ダリア属別名「コダチ(木立)ダリア」)
近くのパンザマストからお帰りの音楽が聞こえてきた。直ぐに暗くなるから急がなくてはと思った矢先、ひときわ目立つイロハモミジとトウカエデに気づいた。これは撮っておかなくてはと思った。↓ トウカエデ 黄葉から次第に紅葉にかわる10年位前にドライブした…
今年4月に3株植えたガザニアが一株だけ元気に育ち、大きな花を付けた。(キク科ガザニア属)↓ ブログにあげ忘れた6月のガザニア、アマリリスとの共演。真ん中の黄色い花だけ生き残った。
こんなに見事に鈴なりの実をつけたソヨゴ(冬青)の樹に出合うのは初めて駐車場の周りに丁寧に植栽され、根元には砂利が敷かれ、無用に地面を踏み固められる心配もなくのびのび成長したのでしょう。たっぷり楽しませてもらいました。
体育館横のイチョウとコナラの黄葉。1週間前より色付きガ進んだ。↓ ラクウショウの黄葉↓ イロハモミジの紅葉↓ ラクウショウの黄葉とイロハモミジの紅葉↓ イチョウの絨毯から見上げると・・・黄色はイチョウ、橙色はラクウショウ、赤色はイロハモミジ
初めて撮る。紅葉と光沢のある果実が美しい。今後観察を続けたい。 (クスノキ科クロモジ属 別名モチギ・ヤマコショウ)メモ・・山と渓谷社 山渓ハンディ図鑑樹に咲く花3より①樹形:落葉低木。高さ3〜5m。幹は叢生し、球形〜扁球形の樹形になる。②樹皮:…
たわわに実った (モチノキ科 モチノキ属)↓ この樹は比較的背が低いが、公園には背丈の大きな樹が多数ある↓ 横から見るとなお、クロガネモチは雌雄異株。赤い実が人気で、庭木や公園樹・街路樹など雌株が多い。果実は核果で、径約6mm、中には核が4~6個入っ…
体育館そばのイチョウの黄葉が綺麗だった。右側の大きな樹はこなら、少し色付き初めてきている↓ いつもの池の風景 メタセコイアの黄葉 ラクウショウの黄葉 モミジバフウの紅葉と美しい↓ 日本庭園横のイロハモミジの紅葉↓ 日本庭園
最近、新築の家のシンボリツリーに植栽され、赤い実がたわわに実っている樹によく出合う。雌雄異株なので、実のついた樹を選ぶ家も多いのかも・・・(モチノキ科 モチノキ属 別名「フクラシバ、ソヨギ」)ソヨゴの葉は通常波打っていて、葉は革質、質感は滑…
伐採されたんだ・・・・↓ 昨年5月撮影の樹。訪ねるときの目印になっていたのだが・・・
樹によってムラがあるが、赤味がましてきた。(トウダイグサ科ナンキンハゼ属(以前はシラキ属)和名「トウハゼ、カンテラギ」)↓ 美しい紅葉と白色が目だってきた実↓ 硬く黒くなった果皮が、先端と基部側から互い違いに裂け、白い3個の種子を残して脱落↓ 青…
たわわに実ったネムノキの実。これだけ見ると何の実なのか一瞬?と思う。いつもウオーキングしているのに花の写真は撮り損なっていた。(マメ科ネムノキ属)ネムノキの花の写真は こちら (柏の葉公園
霊園に植樹されて数年か? 大豊作で太陽に映えて美しい (モチノキ科モチノキ属)↓ ウメモドキの実は、葉がおちてもそのまま残る。ツグミやヒヨドリの貴重な餌となる↓ ウメモドキの実には発芽を抑える物質が含まれているためそのままで は芽が出ないが、鳥に…
青い実が黒くなった (トウダイグサ科ナンキンハゼ属)↓ 黒い硬くなった果皮が、先端と基部側から互い違いに裂ける。その後、白い3個の種子を残して脱落する↓ 白い3コの種子を残して黒い皮が落ち始める↓ 白い実になった↓ 綺麗な紅葉はもう少し先のようだ ↓ …
紅葉と黄葉の競演左側の並木はユリノキ、真ん中に見える樹はアキニレ、紅葉はニシキギ(撮影11月1日)↓ 位置を変えると、黄葉のユリノキの前に紅葉のニシキギが↓ ニシキギ (ニシキギ科 ニシキギ属 別名 ヤハズニシキギ) 果実と特徴ある翼が見える↓ 樹皮が…
よく増えるので何度も強伐採されているが、毎年開花してくれる。(キク科 ツワブキ属)
満開! (バラ科サクラ属 別名「コバザクラ・シキザクラ」)霊園内にはジュウガツザクラが2本植樹されている。どちらも満開で見事だったが、一部が日陰になっている樹は撮りにくかった
お髭が目立ってきた(今年9月の満開のころ⇒ クリック) キンポウゲ科 センニンソウ属別名「ウマクワズ」 ↓ 管理人さんの話では、花が綺麗なので2年ほど前にこちらへ植え替えたとのこと。見事な根元。↓ 塀の外から
大分見えるようになった (ニシキギ科ニシキギ属 別名「ヤマニシキギ」)マユミの実は朔果(乾性の子房の発達した果実、アサガオ・ケシ・アブラナ科などの実の類)で、熟すと4つに裂け、仮種皮に包まれた赤い種子が現われる。赤い仮種皮が、ニシキギ科の果実…
また、少し裂け始めた、でもまだ5コくらいかな?(ニシキギ科ニシキギ属 別名「ヤマニシキギ」)徐々にに赤い実が増えて行くのを確認するのもウオーキングの楽しみ
これでいつも新鮮な水が飲めるスモちゃんは目が良くみえないせいか、これからは飲まない。時々フォルちゃんも飲んでいる。
丁度良いサイズの段ボール箱は安心して気持ち良く寝られる↓ すっかり大腸が緩んでしまったスモちゃんには小形ペットシーツも欠かせない
毎年、サークルの友達からイイギリの情報を頂いていたが、タイミング良く出かけることが出来なかった。ホントに久しぶりの出会い。見事に実っていた。(イイギリ科イイギリ属 別名「ナンテンギリ」)過去撮影のイイギリ⇒ クリック
共に大豊作ヤマナシの実 今年3月には真っ白な花が見られた。⇒ クリック↓ カキ