近所の寺院に植樹されているシキミ(樒・梻)の花が開花。シキミは木に香りがあり、抹香や線香の原料にされる。花びらは淡黄色で細長く、ややねじれたような形をしている。 木や葉や特に実に強い毒性があるため、昔から「悪しき実」と呼ばれていたのが名前の…
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