大掘川水辺公園
5本植樹されている
ハナノキは雌雄異株
私には咲き始めの区別が難しい
ムクロジ科カエデ属 別名「ハナカエデ」
26-03-17
広場内の1本のハナノキ
花が散らないで翼果が伸び始めているように見える
↓ 入口のハナノキ4本
↓ 1番右側のハナノキ
花数は少なそうだが未だ不明
↓ 右から2番目のハナノキ
こちらも花数は少なそうだが未だ不明
↓ 右から3番目のハナノキ
根もとには沢山の花がらが落下していたので雄株
拾って確かめると雌しべがなかった
↓ 一番左側のハナノキ
花数は多く全体に赤く見えるが花がらは落ちていない
翼果が伸び始めているように見えるので多分雌花
観察を続けたい
メモ
雄花と雌花の区別についてのAIによる概要
雄花(雄株)
花数が多く2〜5個の花が房状に咲く
花期は木全体が赤く見える
5から6個の雄しべが目立ち黒紫色の葯から黄色い花粉を出す
雌しべがない
雄花緑色の翼果はみられない
雌花 (雌株)
花数が少なく雄花より花が小さく数も控えめ
柱頭が2裂した雌しべが中心にあり目立つ
雄しべがない
受粉すると直ぐにハート型の種子(翼果)を膨らませて伸びてくる
赤い花びらの中心から緑色の翼果が出始めたら雌株
観察を続けなくては!
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屋外ウオーキングのワークアウト
写真を撮っている時は一時中止
同時に休憩タイム












