2007-07-09 手賀沼で出会った鳥(その1) オオバン キママ日記 手賀沼の岸辺でオオバンの親子に出会った。資料によると、オオバンはヒナが孵化した後約2カ月間、両親から餌をもらいながら、家族でいっしょに過ごすそうだが、この家族はヒナ2羽と親1羽だった。もう巣立ちが出来たヒナだったのだろうか。撮影2007年7月7日午前6時頃 分類:鳥項ツル目クイナ科、学名:Fulica atra、英名:Common Coot ↓ オオバンの親 岸辺の丸太の上を悠々と歩く。オオバンの足の指には木の葉のようなみずかきがあり、泳いだりもぐったりすることが得意。 ↓ おやを探す2羽のヒナ ↓ 一羽がごはんの催促 ↓ 急いで近づくもう一羽 オオバンについての詳しいサイト