2020-01-01から1年間の記事一覧
筑波エクスプレスに平行して通る道路の側道で撮影。大掘川周辺では4年前に初めて撮ったが、今では、あちこちに自生している。1本で、蕾から花・果実まで撮れる。ケシ科タケニグサ属別名「チャンバ菊」2020年7月4日↓ 蕾・花・果実↓ 果実
初めてゴウダソウ(合田草)の実を撮った。ドライフラワーとしても人気があるそうだ。いつも歩いている民家の横なのに、今まで全く気づかなかった。花はムラサキハナナに似ているそうなので、撮ることもなく通り過ぎていたのかもしれない。アブラナ科ゴウダ…
大掘川の周辺には良くエゴノキが植栽されていて、開花シーズンには満開の花が見られる。今回初めてエゴノネコアシ(エゴの猫足)を一つだけ撮る事が出来た。ウオーキングしながらあちこちのエゴノキを見て回ったが、なかった。「エゴノネコアシアブラムシ」…
以前お隣から頂いたヒメヒオウギの花にキラキラ輝く果実がビッシリ。球根で増える宿根草だが、今年は9月頃、この種を撒いてみようかと思う。アヤメ科 アノマテカ属2020年7月↓ 2020年5月
大好きな段ボール箱でグッタリ↓ どこにいても暑いね↓ 暑さを忘れる?
このステップ台は全然動かないよ−。きっと不良品だね。↓ 力をいれたら、痒くなってきた。↓ でも、ひょっとしたらどこかに原因があるのかもね。
窓際の植木鉢用の台の上。時々ツバメやムクドリの観察ができるし外も良く見える。↓ なんか痒くなってきた↓ 眠くなってきた↓ ちょっと顔の手入れをしてから↓ 寝ようかな↓ 暫くすると・・向きをかえて↓ こんな恰好で寝ることも↓
トリちゃんの妹分ワンワンがテレビに夢中コロナ騒ぎで巣ごもりする子どもたちに、ニャンコたちは、ストレスで病気になることも多いらしい。
普通の爪研ぎ器の2倍ある大きな爪研ぎ器を買ってもらった。乗り心地もいいし、研ぎ心地もいい!ゆったりとくつろげるし気持ちよさそうにうたた寝?
ガラス戸の下に虫を見つけたトリちゃん 興味津々!↓ 触ってみよう スモちゃんは逃げる態勢?↓ 噛みつかれたらどうするの?↓ 何だかうるさいみたいね
駒木橋でカルガモの親子が休憩中
畑の中の大きな1本のイヌツゲに花が満開モチノキ科モチノキ属2020年5月30日↓ イヌツゲの雄花、完全な雄しべ4個と退化した雌しべ
大掘川の草地の草刈りが始まったが、刈られる前に撮っておいたオオニワゼキショウの花。草丈は低く、ニワゼキショウの花かと思ったが、花の内花被片と外花被片の幅が違うのでオオニワゼキショウと分かった。ちなみに、ニワゼキショウの花被片は同形。アヤメ…
畑の中の大きな1本のイヌツゲに花が満開モチノキ科モチノキ属2020年5月30日↓ イヌツゲの雄花、完全な雄しべ4個と退化した雌しべ
2006年に珍築祝いで頂いた2鉢のアマリリスがこれだけ増えて綺麗な花をつけた。ヒガンバナ科ヒペアストロム属2020年5月31日↓ 処分したはずの鉢土に小さな球根が残っていたようで、昨年小さな葉が出ているのに気付いたので、ビニールを被せて冬越しをしたら、…
地産地消の店の入口で、真っ赤な実と黄色い花のコントラストが美しかった。オトギリソウ科ヒペリカム属2020年5月25日コボウズオトギリの花は、花は茎の先端と上部の葉腋から出た花序に直径2cm位の花を沢山つける。花弁5枚、多数の雄しべがあるが、長さは長…
貸し農園の一角で咲いていたジキタリス。いろいろな色があり、優雅な風貌をしていることから洋風ガーデンを作りたい人には人気のある花だそうだが、今まで我が家の周辺ではあまり見かけなかった。オオバコ科キツネノテブクロ属2020年5月24日
今年は、大掘川の草地には、ヘラオオバコが大繁殖している。オオバコ科オオバコ属2020年5月24日↓ ヘラオオバコの花
ヤセウツボがあちこちで見られる。1年生草本で寄生植物なので、葉は鱗片状に退化して、葉緑素はなく、褐色の腺毛が密生。寄生主にはマメ科、セリ科、キク科など。見つけ次第駆除する(抜き採るか刈り取る)。ヤセウツボ(痩靫)ハマウツボ科ハマウツボ属2020…
フェンスで囲まれた野間土手の遺跡の中は、雑草がいっぱい。その中に、ナルコユリの花を見つけた。昨年までは気付かなかった。フェンスの隙間からスマホで撮影してしているので、花の付き方などがはっきり確認出来ないのが残念。アマドコロと良く似ているが…
今年も大掘川注水場のフェンスにそってヒメコバンソウが群生。ちょっと撮る時期が遅かった。イネ科コバンソウ属別名「スズガヤ」2020年5月24日↓ 糸状の細い枝先に長さ4mmほどの三角状卵型の小穂を多数つける。小穂は4~8個の膨らんだ小花からなる。(16/05/2…
あちらこちらの畑の縁などに沢山増えて華やかに咲いている。アオイ科 ゼニアオイ属2020年5月24日↓ アルの散歩途中でもよく見かけた(10/08/18アル10才)
我が家の辺りでは、ハコネウツギを植えているお宅が多い。花の咲き始めは白くだんだんピンクから赤へと変わっていくので、1本の枝に変化の様子がわかるような咲き方をしていて面白い。スイカズラ科タニウツギ属別名「ゲンペイウツギ・サキワケウツギ」2020…
民家の生け垣に真っ赤な果実が多数実って、遠目にも葉の緑と赤のコントラストが際立って目立っていた。果実は生食や果実酒にする。バラ科サクラ属2020年5月20日
大掘川水辺公園のエゴノキの花が満開エゴノキ科 エゴノキ属別名「萵苣の木(ちしゃのき)、轆轤木(ろくろぎ)」2020年5月17日午前11時ころメモエゴノキの花は、今年のびた側枝に1~4個の花をつける(2015/05/08撮影)↓ エゴノキの花は、花冠が深く5裂し、…
川沿いに植樹されたオオシマザクラに可愛いサクランボが見られた。(20/05/17)↓ 新駒木橋と新駒木橋の間の、一番新しいサクラ並木。↓ 再度オランダ観音へ↓ 以前あった鳥居を確認したくて、再度訪れたが、鳥居はなかった。
トリちゃんは抱っこして貰いたい時は、甘えた細い声を出して足元によってくる。聞こえないふりをして無視していたら、箱の上にのってこちらを見ている。思わず抱き上げた。この抱かれ方がお気に入りの一つ。
一番年上のスモーキー(エジプシャンマウ♀16才)が珍しく縞ハンモックに↓ あそこにあるのは?・・・↓ あそこには・・・↓ まぁいいわ!何も考えないでゆっくりしようっと。
このところ、ワンワンは姉さんたちのいるリビングにはほとんど行かない。もっぱらアルママの部屋で過ごしている。今日は、出窓の前でまったり。↓ 大あくび↓ 見たでしょ!
この花もウオーキング途中の結婚式場の入口で柵にビッシリからみついて咲いていた。名前の由来は、鎌倉時代の家人藤原定家の墓所に生えていたからとか(ネット検索による)キョウチクトウ科テイカカズラ属2020年5月8日